音楽

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それはあなたの声でしょうか。

それはあなたの思いでしょうか。

それはあなたの体なのでしょうか。

作曲者の思いに重ねた、あなたのすべては、

輝いたり、透明に溶けて消えたり、

広がったり、素早く集まったりしながら、

見えているのか聴こえているのかすら、もはや分からず、

心に、皮膚に、かぶさり、入り込んでくる。

優しく、うむを言わさず。

あなたは、、、いったい何なのだ。

 

 

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